不在のお寺がありました。

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観音参りをしていて、気づいたことがあります。

 

あるお寺が不在だったのです。

参詣者としては、この御開帳の期間に観音様に触れることができますので、とても
楽しみにしいます。

なかには遠くからお参りにきている人もいます。

また、この機会に参詣した記念としてご朱印をいただきたいと思っています。

 

忙しい現代ですのでできれば、三十四ヶ所、全部のご朱印をこの限られた御開帳の

期間にいただきたいと思っている人もいます。
しかし、お寺の人が不在でありますと、もう一度、このお寺に来てご朱印をいただかなくては、
なりません。
そして、今後の札所巡りの日程も考え直さなくてはなりません。

忙しい日常の中、札所巡りに来ている方がほとんどですので、新たにもう一日、このために
日程を取ることは、難しい人も多いのではないでしょうか?

お寺の印象も悪くなると思います。

実際に、サイトの管理人も不在のお寺に当たったことがありました。

何度も小玄関のインターホンを押しても、誰も出てこないのです。
仕方がなく、そのお寺に、その場所から電話を掛けたことがあります。

しかし、返答は
「不在です。」
とのこと。
とても落胆しました。

それで、こちらから
「何時なら、いますか?」
と質問をした答えが、
「4時過ぎならいます。」
でした。

管理人には、「4時過ぎ」にまた、このお寺に戻ってきて、ご朱印をいただく時間的な
余裕はなく・・・

その日に、ご朱印をいただくことはあきらめ、別の日に改めていただきに上がることに
しました。

 

次にお詣りに行くときには、前回の事情がありますので、事前に行く日と時間を電話で

お知らせしてからにしましたが。。。

 

こんな思いを参詣者にさせないために、お寺にはだれかいてほしいものです。

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