多摩川観音霊場客番・深大寺(じんだいじ)

多摩川観音霊場客番・深大寺(じんだいじ)

<アクセス>
182-0017 調布市深大寺元町5-15-1
電話 042-486-5511
URL http://www.jindaiji.or.jp/
交通のご案内 京王線 つつじヶ丘駅・調布駅より 深大寺行バス終点下車 徒歩1分
JR中央線 三鷹駅・吉祥寺駅 深大寺行バス終点下車 徒歩1分
駐車場 あり
参詣者用のトイレ あり
ご朱印受付場所 元三大師堂右側のご朱印受付所

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↑ 深大寺の入口

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↑ 深大寺の参道

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↑ 参道の左手には、龍の口から水がでている

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↑ 龍の口から水がでているところ(拡大)

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↑ 深大寺の山門

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↑ 山門から境内へ。正面が本堂。左が元三大師堂

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↑ 右手には鐘楼

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↑ 本堂前に、多摩川観音霊場御開帳のポスター

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↑ 深大寺の本堂

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↑ 手水舎

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↑ こちらが深大寺の元三大師堂

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↑ 元三大師堂

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↑ 元三大師堂から靴を脱いで、本堂へ

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↑ 渡り廊下

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↑ 境内の池

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↑ 渡り廊下から見える風景

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↑ 本堂に入る

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↑ 本堂の内部

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↑ こちらが、観世音菩薩様

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↑ 観世音菩薩様(拡大)

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↑ 境内には、他にも観世音菩薩様がいる

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↑ この中に、延命観世音菩薩様が・・・

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↑ 延命観世音菩薩様

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↑ 深大寺境内の六畜観世音菩薩様

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↑ 六畜観世音菩薩様(拡大)

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↑ ナンジャモンジャの木

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↑ ナンジャモンジャの木の説明。めずらしい木らしい。ちょうどお花が咲いている時期

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↑ 深大寺のトイレの張り紙

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↑ 門前には、鬼太郎(ゲゲゲの鬼太郎)茶屋

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↑ 木の上には鬼太郎の家がある

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↑ 大盛況の鬼太郎茶屋

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↑ 多摩川観音霊場客番・深大寺(じんだいじ)のご朱印

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↑ いただいた天台宗のパンフレット

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↑ 深大寺のパンフレット

御詠歌
やくよけの ねがいもふかき みずすみて
ふるきほとけの そばぞゆかしき


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宗派 天台宗
開基 満功上人(天平5年)
観音像 如意輪観世音菩薩(元三大師堂内)
由来 開山当時は、法相宗でありましたが、貞観年中、恵亮和尚が天台宗に改宗。郡中48ヶ寺の末寺を有した関東有数の名刹であります。
如意輪観世音菩薩の化身と言われる、減産慈恵大師の自刻像をお祀りし、厄除け大師として、近在の信仰を集めています。
境内には、慈覚大師彫刻の延命観世音菩薩や名物の蕎麦ゆかりのそば守観音等、多くの仏像がまつられています。

行事 1月1日~7日 修正会護摩供
2月3日 節分会    3月3日、4日 厄除け元三大師大祭(ダルマ市)
 

多摩川観音霊場第三十四番札所・千手院(せんじゅいん)

多摩川観音霊場第三十四番札所・千手院(せんじゅいん)

<アクセス>
195-0064 町田市小野路町2057
電話 042-735-2151
交通のご案内 小田急線 稲城駅よりバス 多摩センター、聖蹟桜ヶ丘行にて、7つ目。「岩子山」下車
駐車場 あり
参詣者用のトイレ あり
参詣者の昼食等の客殿使用可能
ご朱印受付場所 御開帳期間中は住職が本堂にて受付

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↑ 参道

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↑ 境内内の左手に鐘つき

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↑ 本堂

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↑ 本堂の左側に池

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↑ 本堂内の様子

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↑ お供物をいただきました。

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↑ 多摩川観音霊場第三十四番札所・千手院のご朱印

 

御詠歌
せいがんも たかきいわごの かんぜおん
りゃっこうふしぎの けんぶつときく

宗派 真言宗豊山派
開基 行基菩薩
観音像 千手千眼観世音菩薩
由来 岩子山千手院普門寺と号します。寺伝によれば、聖武天皇の御代(724年~749年)、行基菩薩によって開創されました。
江戸時代には、御朱印地領12石を賜って栄え、高僧が居住して、師弟の養成を行ったという修行の場でもありました。
本尊は、仏師である安芸守作(1628年)の千手千眼観世音菩薩であり、現在は観音堂(現・奥の院)から本堂に移されています。
また観音堂の上がり口には、平成13年に霊場巡拝記念として建立された、座られた修行大師様の石像もあります。
なお、この寺は武相観音霊場第6番、小田急沿線観音霊場第10番、多摩88ヶ所第12番、関東88ヶ所64番の各札所になっています


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多摩川観音霊場第三十三番札所・高安寺(こうあんじ)

多摩川観音霊場第三十三番札所・高安寺(こうあんじ)

<アクセス>
183-0021 府中市片町2-4-1
電話 042-361-2229
交通のご案内 JR南部線 分倍河原駅より徒歩15分
駐車場 あり 参道を入り、右側に駐車場
参詣者用のトイレ あり
参詣者の昼食等の客殿使用可能
ご朱印受付場所 本堂右側の小玄関のインターホンで呼び出し

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↑ 高安寺の入口

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↑ 高安寺の参道

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↑ 高安寺の参道・まっすぐ行くと観音堂、右に曲がると本堂に突き当たる

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↑ 高安寺の観音堂

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↑ 観音堂の入口

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↑ 観音堂の内部

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↑ 観音堂の内部

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↑ 高安寺の山門、本堂につづく

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↑ 右手には、鐘つき

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↑ 高安寺の本堂

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↑ 多摩川観音霊場第三十三番札所・高安寺(こうあんじ)の御朱印

御詠歌
のりのやま たかくもこころ やすらかに
しちかんのんを たのむうれしさ

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宗派 曹洞宗
開基 足利尊氏公
観音像 聖観世音菩薩を中心に、如意輪、十一面、馬頭、准堤、千手、不空羂索の7観音
由来 貞和年間足利尊氏により、龍門山髙安護国禅寺と称します。末寺75を有する曹洞宗門屈指の名刹であります。
観音縁起は田原藤太秀郷公ゆかりのものにして、境内西方にあったものを元和元年の大水により、流出、以来百年後の享保6年に当山十世極外元峰和尚が再建されました。

多摩川観音霊場第三十二番札所・源正寺(げんしょうじ)

多摩川観音霊場第三十二番札所・源正寺(げんしょうじ)

<アクセス>
182-0034 調布市下石原1-36-1
電話 042-482-5248
交通のご案内 京王線 西調布駅より徒歩3分
駐車場 あり
参詣者用のトイレ あり
ご朱印受付場所 本堂右側の小玄関のインターホンで呼び出し

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↑ 源正寺の入口

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↑ 源正寺の参道、右は駐車場。駐車場脇には、参詣者のためのお茶やお菓子のサービス所あり

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↑ 源正寺の本堂

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↑ 本堂の内部

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↑ 観世音菩薩様

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↑ 観世音菩薩様(拡大)

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↑ 多摩川観音霊場第三十二番札所・源正寺(げんしょうじ)のご朱印

御詠歌
とうとさの のりのながれの みなもとの
ただしきてらは よろづよもへて


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宗派 臨済宗建長寺派
開基 太田対馬守盛久
観音像 如意輪観世音菩薩
由来 当寺は、当時この地域を治めていた北条家臣太田対馬守盛久が開基となり、天文6年(西暦1537年)南樹法泉和尚が開山として、創建されました。
昭和24年類焼にあい、昭和30年本堂、庫裡が落慶し、昭和37年には開山450年記念の法要がとり行われ、創建後500年余の星霜を経て、今日に至っております。

行事 4月8日 花まつり
8月3日 施餓鬼会
毎週日曜日 午後5時より 坐禅会

多摩川観音霊場第三十一番札所・高勝寺(こうしょうじ)

多摩川観音霊場第三十一番札所・高勝寺(こうしょうじ)

<アクセス>
206-0822 稲城市坂浜551
電話 042-331-1303
交通のご案内 京王相模原線 稲城駅下車 2番バス乗車から駒沢学園行き等、どのバスに乗っても可 駒沢学園入口下車 徒歩3分
駐車場 あり(山門を入ったところの砂利が駐車場)
参詣者用のトイレ あり
ご朱印受付場所 本殿右側の小玄関のインターホンで呼び出し
注意事項
こちらのお寺は山の中腹にあるため、最寄りのバス停で降りてから、上り坂を登るため、体力に自信のない方は、稲城駅からタクシーを使って参詣されたほうがよい。

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↑ 高勝寺の入口

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↑ 高勝寺の入口

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↑ 山門より境内に入って右手が本殿

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↑ 境内の左手のお堂に観音様が奉安されている

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↑ お堂の内部

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↑ お堂内の左手に観音様

04高勝寺31朱印

↑ 多摩川観音霊場第三十一番札所・高勝寺のご朱印

 


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とこみやを ふたたびてらす とがくしの
だいひのやまに ひびくまつかぜ

宗派 真言宗豊山派
開基 鎮海法印 応安元年(西暦1368年)
観音像 聖観世音菩薩
由来 岩舟山大智院高勝寺と称します。元京都仁和寺の直末で、かつては近隣余ヶ寺の末寺を有した巨刹であったそうです。
聖観世音像は、平安末期の造立のお墨付きで東京都の重要文化財に指定されています。
また数奇な運命の伝説があり、中でも『坂浜の一番鶏』の民話から、除災承服の霊験ありとの信仰を集めています。

多摩川観音霊場第三十番札所・妙見寺(みょうけんじ)

多摩川観音霊場第三十番札所・妙見寺(みょうけんじ)

<アクセス>
206-0804 稲城市百村1588
電話 042-377-6324
URL http://www.myoukenji-i.com/index.htm
交通のご案内 京王相模原線 稲城駅より徒歩3分
JR南部線 稲城長沼駅よりタクシーで5分
駐車場 あり ただし途中、道が狭いので大型不可
ご朱印受付場所 本殿右側の小玄関のインターホンで呼び出し
(本殿に上がってお参りができます)
参詣者用のトイレ あり
注意事項
最寄り駅から3分の立地だが、急な坂道を登るため、体力に自信のない方は徒歩ではなくて、駅からタクシーで参拝したほうがよい。

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↑ 妙見寺の入口

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↑ 山門

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↑ 境内の鐘つき

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↑ 本殿

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↑ 本殿内の三尊

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↑ 本殿の左側の観音様

03妙見寺08

 

03妙見寺30朱印

↑ 多摩川観音霊場第三十番札所・妙見寺のご朱印


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ふるさとに そのなもたかき くわんぜおん
ちかいはよもに ひびくまつかぜ

宗派 天台宗
開基 道忠禅師(天平宝字4年(西暦760年))観音像 聖観世音菩薩
由来 天平宝字4年に道忠禅師が修した尊星王の秘法により、妙見菩薩が山上に降臨なされ、そこに妙見宮を建立。
天永3年に別当に定められたのが、寺の開祖とされています。
妙見様の本地仏が観音様であるため、神王山観音院妙見寺と称し、古くから、武州百村の妙見様として親しまれてきました。今では数少ない神仏混交のお寺です。

 

 

多摩川観音霊場第二十九番札所・玉林寺(ぎょくりんじ)

多摩川観音霊場第二十九番札所・玉林寺(ぎょくりんじ)

<アクセス>
214-0004 川崎市多摩区菅馬場2-20-1
電話 044-944-3437
交通のご案内 JR南武線 稲田堤駅よ徒歩15分
京王相模原線 京王稲田堤駅より徒歩20分
駐車場 あり ただし途中、道が狭いので大型不可
参詣者用のトイレ あり
参詣者の昼食等の客殿使用可能
ご朱印受付場所 本堂右側の小玄関のインターホンで呼び出し

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↑ 玉林寺の入口

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↑ 玉林寺の参道

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↑ 参道の突き当りに、玉林寺の観音堂。本堂は右手にある

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↑ こちらが本堂

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↑ 観音堂の内部。中央の聖観世音菩薩様

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↑ 中央の観世音菩薩様は古い建物の中に入っている

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↑ 観音堂内部の左手

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↑ 観音堂内部の右手

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↑ 多摩川観音霊場第二十九番札所・玉林寺(ぎょくりんじ)のご朱印

御詠歌
ありがたや のぼりておがむ かんぜおん
たまのはやしに のぼるみなれば


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宗派 臨済宗建長寺派
開基 蔵雲和尚(寿福寺十一世)
観音像 聖観世音菩薩
由来 洞雲山・玉林寺は、臨済宗建長寺派にて、桃山時代、天正年間の創建にして、開山されました。
蔵雲和尚が本尊釈迦如来、開山木像を安置したのが始まりです。
境内巽の観音堂は、昭和36年柏道代鉄筋銅茸に再建。聖観世音菩薩は、平安中期の惠心僧都の作と伝えられ、日光作りの宮殿に安置されています。

多摩川観音霊場大二十八番札所・円照寺(えんしょうじ)

多摩川観音霊場大二十八番札所・円照寺(えんしょうじ)

<アクセス>
206-0801 稲城市大丸851
電話 042-377-7640
交通のご案内 JR南部線 南多摩駅より徒歩7分
京王相模原線 稲城駅よりタクシー7分
駐車場 あり
ご朱印受付場所 本堂右側の小玄関のインターホンで呼び出し

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↑ 円照寺の入口

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↑ 稲城市の寺の説明

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↑ 本堂

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↑ 本堂の内部

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↑ 観音様

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↑ 多摩川観音霊場大二十八番札所・円照寺のご朱印

御詠歌
ちちははの めぐみもふかき かんぜおん
まどかにてらす のりのつきかげ


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宗派 臨済宗建長寺派
開基 行基菩薩
観音像 十一面観世音菩薩
由来 当寺は、天平の昔、国分寺屋根の布目瓦を焼いた跡地で、行基菩薩の草創といわれています。
天平15年大安慶大和尚の法孫明岳和尚を中興開山としています。
延宝6年初代地頭朝倉織部正豊明再興開基。同氏は観音信仰の念篤く16代に亘り、寺領及びその周辺を観音霊場として守護、寺の南山を観音山と称し、それにちなみ寺の山号を大慈山と号します。

多摩川観音霊場第二十七番札所・慶性寺(けいしょうじ)

多摩川観音霊場第二十七番札所・慶性寺(けいしょうじ)

<アクセス>
195- 0062 町田市大蔵町2177
電話 042-735-5469
交通のご案内 小田急線 鶴川駅より徒歩10分
駐車場 あり
参詣者用のトイレ あり
参詣者の昼食等の客殿使用可能
ご朱印受付場所 本殿右側の小玄関のインターホンで呼び出し

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↑ 慶性寺の入口

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↑ 慶性寺の入口

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↑ 境内内、左側の鐘つき

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↑ 不動堂

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↑ 不動堂の内部


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↑ 正面右手に安置されている観世音菩薩

05慶性寺27朱印

↑ 多摩川観音霊場第二十七番札所・慶性寺のご朱印

 


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まいるより たのみをかくる けいしょうじ
はなのうてなに むらさきのくも

宗派 新義真言宗
開基 朝賢
観音像 聖観世音菩薩
由来 開山は詳らかではありませんが、開基は朝賢で寛正4年(西暦1463年)と伝えられています。
ご本尊は大日如来で、木彫坐像であります。
本堂脇不動堂に不動尊とともに、聖観世音坐像が安置されています。
本堂の不動堂のあいだに子供を抱いた観音像がまつられています。この石像は、少し欠けていますが、かなり古い時代の作であります。

行事 8月7日 施餓鬼会

 

多摩川観音霊場第二十六番札所・正光院(しょうこういん)

多摩川観音霊場第二十六番札所・正光院(しょうこういん)

<アクセス>
183-0034 府中市住吉町3-2-11
電話 042-362-7630
交通のご案内 京王線 中河原駅より徒歩8分
駐車場 あり
参詣者用のトイレ あり
ご朱印受付場所 本堂右側の小玄関のインターホンで呼び出し

注意事項
こちらのお寺は不在にしていることがあるため、念のため電話で連絡をしてからお参りし、御朱印をいただいたほうがよい。

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↑ 正光院の入口

 2.5正光寺2602

↑ 正光院の山門

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↑ 境内の左手が観音堂

2.5正光寺01

↑ 観音堂の内部

2.5正光寺02

↑ 中央のお厨司は開いていません

2.5正光寺26-2

↑ 多摩川観音霊場第二十六番札所・正光院(しょうこういん)の御朱印

御詠歌
めぐりきて ただしきひかり みにおいて
ちかいもふかき たまがわのみず

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宗派 真言宗豊山派
開基 尊慶阿闍梨
観音像 千手観世音菩薩
由来 本尊は、正徳4年、旧小野宮内藤政右ヱ門重家奉納「厨司裏記」。観音堂棟札には秩父観音三十四尊大工屋敷分邸佐伯兵庫介正矩享保10年10月内藤次左ヱ門俊善建立とあります。
秩父霊場の観音様ご本尊の総てを奉戴し、当観音堂に詣でることにより、秩父霊場三十四ヶ所巡りに準じたものとしたとのことです。

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